ゆうMUG関係者、並びにお付き合い頂いている皆様へ

日頃よりApple関連の活動を中心に楽しい時間を共有して頂きありがとうございます。

年末よりゆうMUGは、一部の会員によるネット論争に巻き込まれました。その際は様々なご意見や激励を頂き、こころより感謝申し上げます。その後冷静に対応を続け、取り敢えずは落ち着きつつある状態となりました事を報告させて頂きます。

ゆうMUGとして事態を認識してから今までの主な流れは以下の通りです。

2018年10月末頃・・・ゆうMUG会員から「ある会員がプロフィールにゆうMUGの名前を掲げたまま政治的な主張をしており、ゆうMUG組織の印象を毀損しているのではないか」と問い合わせがあり、事態を認識。

2018年12月下旬・・・ゆうMUG定例会当日に、問題の会員と意見が対立する人物が来場し、対象の会員に面会を要求したことから、事態を重くみて幹事会で情報の共有を開始。

時を同じくして、該当の会員に対し個人プロフィール等に記載されているゆうMUGに関する記述を削除するよう指示。

2019年1月・・・当該会員が指示に応じていない状態を確認し、当該会員の強制退会宣言を発効。

1月14日(月)・・・ゆうMUGの声明文をホームページで発表。

1月24日(木)・・・ゆうMUG活動の無期延期を決定。

1月31日(木)・・・当該者にゆうMUGに関する記載の削除命令と自主退会を正式通知。

2月16日(土)・・・ゆうMUG幹事役員会を席上開催し事態を確認。問題の会員の活動、態度に変化なく呼び掛けにも応じないことから、会則に則りを1月31日(木)に遡り退会を承認。

ゆうMUGは現在も活動無期限延期の状態を継続中です。